CD

アルトゥール・ルービンシュタイン

ショパン:ピアノ協奏曲第2番&アンダンテ・スピアナートと華麗なるポロネーズ(1958年録音)

  • 【期間生産限定盤】

¥ 1,080(税込)

  • POINT : [通常ポイント]1.0%ポイント
  • RELEASE DATE : 2016/09/07
  • NUMBER : SICC-2020
  • LABEL : アールシーエー レッドシール
  • 商品仕様
    【期間生産限定盤】
    ■新規ライナーノーツ
    ※2018年3月31日までの期間生産限定盤です。期間終了後は在庫がなくなり次第終了となります。
  • 特典
    【先着購入特典】ソニークラシカル名盤コレクションポストカード
    ※ご購入頂いた方に先着でプレゼントいたします。特典がなくなり次第終了となりますので、お早めにご注文ください。
  • 商品内容

    ソニー・クラシカル名盤コレクション1000 [18]

    巨匠が得意演目で聴かせる、懐が深く、柄の大きな音楽。
    ■これが全世界を100年間感動させてきたクラシックの名盤だ!カザルスから五嶋みどりまで、2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCA RED SEALを中心にソニー・ミュージックが所有する多彩なクラシックの名盤・銘盤・超盤・定盤・迷盤・奇盤・珍盤・お宝盤を、新規ライナーノーツ、一部世界・日本初CD化も含む驚愕の価格1,000円+税(2枚組は¥1,500+税)で2回に分けてリリースするシリーズが2016年も登場。
    ■ポーランド生まれの往年の名ピアニスト、ルービンシュタインにとって、ショパンは最も主要なレパートリーだったといっても過言ではないだろう。ファリャ作品も《火祭りの踊り》などをアンコール・ピースとして愛奏していたピアニストとしては得意な演目であったはずで、いずれも複数の録音が残っている。懐が深く、柄の大きな音楽は、まさにルービンシュタインならではのものであろう。RCAの「リビング・ステレオ」ならではの、鮮明で分離のよい録音が巨匠のピアニズムを見事に捉えている。


    アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ) 
    アルフレッド・ウォーレンステイン(指揮)シンフォニー・オブ・ジ・エア(1,2)
    エンリケ・ホルダ(指揮)サンフランシスコ交響楽団(3)

    [録音]
    1958年1月20日、ニューヨーク、カーネギー・ホール(1、2)、1957年3月25日、サンフラン シスコ、ウォー・メモリアル・オペラ・ハウス(3)
    ADD|20ビット・マスタリング

  • 収録内容

    [DISC:1]

    1. 1.ピアノ協奏曲第2番へ短調Op.21 I. Maestoso

    2. 2.ピアノ協奏曲第2番へ短調Op.21 II. Larghetto

    3. 3.ピアノ協奏曲第2番へ短調Op.21 III. Allegro vivace

    4. 4.アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調Op.22/ Andante spianato

    5. 5.アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調Op.22/ Grande Polonaise

    6. 6.スペインの庭の夜 I. ヘネラリフェにて

    7. 7.スペインの庭の夜 II. 遠方の舞踏

    8. 8.スペインの庭の夜 III. コルドバの山の庭にて

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